パレットトークンは上場後に買うべき?様々な観点から考えてみた

パレットトークンは上場後に買うべき?様々な観点から考えてみた 初心者向け情報
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パレットトークンの抽選も終わり、抽選漏れしてしまった人や、当選したけど1口や2口だった人も多いことと思います。

もはや当たらなくて良かったレベルの方もいれば、僕のように、2400口すべて申し込んで、1口も当たらなかった人も…。

しかし、もう過ぎてしまったことは仕方ないので、次の論点は、上場したパレットトークンを買うべきかどうか。気になるのはここですよね。

結論、パレットトークンは買うべきだと個人的には思っています。その理由と、パレットトークンの買い方を解説していきますね。

パレットトークンを買うべき理由

パレットトークンを買うべき理由

まずは、パレットトークンを買うべき理由について解説。

パレットトークンのテクノロジーがあーだこーだみたいな小難しい話はせず、シンプルに、儲けられるかどうかを基準にお話をしていきますw

パレットトークンはコインチェックIEOの命運を握る

パレットトークンは、国内初のIEOとなります。そしてIEOを実施したのは、国内でトップクラスの取引所であるコインチェック。

これが何を意味するかというと、コインチェック目線で考えてみると超簡単。答えは以下の通りです。

国内初のIEOに失敗したら、IEOの評判がめちゃめちゃ悪くなり、次のIEOで資金が集まらなくなる可能性がある。

逆に言えば、パレットトークンを値上がりさせる自信があるからこそ、コインチェックはIEOを始めたのかもしれませんね。

パレットトークンは「今は安すぎる」状態

パレットトークンの募集価格は1PLT4.05円で、総発行枚数は1億枚。

ちょっと規模感が分からないと思うので、同じNFT銘柄であるエンジンコイン(ENJ)と比較してみましょう。

比較項目ENJPLT
総発行枚数1億枚1億枚
価格約120円4.05円

そうです、パレットトークンの価格、異常に安いんですw

もちろんパレットトークンが絶対に値上がりするとは言えませんが、エンジンコインと肩を並べる伸びしろかも。

パレットトークンの買い方を解説

パレットトークンの買い方を解説

パレットトークンを買うべき理由に関して、分かっていただけたと思います。

ここからはパレットトークンの買い方を紹介していくのですが、パレットトークンは販売所で購入できないので注意が必要です。

「IEOに申し込みしなかったけど、やっぱりパレットトークン買いたい!」という方のために、順を追って説明していきますね。

コインチェックに口座開設

パレットトークンは、上場後はコインチェックでしか購入することができません。(記事執筆時点では)

なので、まだコインチェックに口座開設をされていない方は、まずは口座開設から始めていきましょう。

口座開設は無料、3分程度で終わるので、「とりあえず口座開設しておくか」という人も意外と多いみたいです。

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取引所にてパレットトークンを注文する

パレットトークンの購入は、PCからのみとなります。

取引所にてパレットトークンを注文する

上場後、四角で囲ってある選択肢にパレットトークン(PLT)が出てくるので、購入したい数量や金額を入力して、買いの予約を入れておきます。

取引所にてパレットトークンを注文する

パレットトークンの価格が、自分で買い希望を出した金額になると、あとはあとは勝手に決済してくれますし、取引所なので手数料無料なのが嬉しいところです。

パレットトークンを売りたい場合も、同じ要領で大丈夫。儲けるために、パレットトークンを購入してみてくださいね。

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